--------(--)
2011-03-23(Wed)
未曾有の大震災
はじめに、
この度の地震及び津波の被害に遭われた方々に
心よりお見舞い申し上げます。
「災害は、忘れた頃にやってくる」
この言葉を、幾度となく聴いた記憶がありますが、
今回の震災で、多くの大切なものを失い、
そして、沢山のことを学びました。
不眠不休で救助活動にあたられている方々。
ボランティアで被災された方を支えている方々。
どんな厳しい状況におかれても、使命を全うしている方々。
今、自分に何ができるか。
しっかり考えて実行したいと思います。
美しい日本を大切に支隊
この度の地震及び津波の被害に遭われた方々に
心よりお見舞い申し上げます。
「災害は、忘れた頃にやってくる」
この言葉を、幾度となく聴いた記憶がありますが、
今回の震災で、多くの大切なものを失い、
そして、沢山のことを学びました。
不眠不休で救助活動にあたられている方々。
ボランティアで被災された方を支えている方々。
どんな厳しい状況におかれても、使命を全うしている方々。
今、自分に何ができるか。
しっかり考えて実行したいと思います。
美しい日本を大切に支隊
2011-03-02(Wed)
大人が子どもにできること(親が子どもにできること)
若い時
は、これから過ごす人生の長さにため息をつき
年を重ねる
と、残された時間を考えてため息をつきます。
誰でも平等に与えられているもの
それは、1日は24時間
であり、生きていれば必ず年を取り、
そして、いつか・・・終わるということです。
順番でいくと、先に生まれた方が先に逝く訳ですから
子どもにとって、何を大切にしなきゃいけないか
教えることって、大切です。
身をもって示したり、背中を見せたりー
あるテレビドラマの中で、子どもが年老いた母親に
「お母さんの幸せって何?」と尋ねるシーンがあり、母親は、
「子どもが元気でいることだよ。」と答えました。
シンプルですけど、その通りだと思います。
きっと、そんな些細なやり取りが、
子どもに大切な何かを教えているんじゃないかなと思います。
嫌なことがあって、心がささくれ立った時、
自分を心配してくれている誰かを思って、
頑張ってもらいたいと応援せずにはいられません。
春先老婆
は、これから過ごす人生の長さにため息をつき年を重ねる
と、残された時間を考えてため息をつきます。誰でも平等に与えられているもの
それは、1日は24時間
であり、生きていれば必ず年を取り、そして、いつか・・・終わるということです。
順番でいくと、先に生まれた方が先に逝く訳ですから
子どもにとって、何を大切にしなきゃいけないか
教えることって、大切です。
身をもって示したり、背中を見せたりー
あるテレビドラマの中で、子どもが年老いた母親に
「お母さんの幸せって何?」と尋ねるシーンがあり、母親は、
「子どもが元気でいることだよ。」と答えました。
シンプルですけど、その通りだと思います。
きっと、そんな些細なやり取りが、
子どもに大切な何かを教えているんじゃないかなと思います。
嫌なことがあって、心がささくれ立った時、
自分を心配してくれている誰かを思って、
頑張ってもらいたいと応援せずにはいられません。
春先老婆
2011-02-22(Tue)
香りとストレスケア
見たり
聞いたり
触ったり
食べたり
嗅いだり
私達は感覚でさまざまなものを感じます。
安全を確認したり、危険を察知したり、
感動したり、幸せを感じたり、慰められたりetc.
感性
はとっても大切
今回は香り
とアロマについてお話します。
香り
は、嗅覚を通じて
脳(大脳辺縁系)に直接作用することから
ココロ
のストレスケアに対して
ダイレクトに効果
が得られるといわれます。
ストレスフル
な世の中だからこそ、
即効性のあるアロマで
ストレスケア
をしてみませんか。
東洋医療福祉では、
アナタのストレスケアをサポートする
メニュー
があります。
お時間
がありましたら
気軽に参加してみませんか
アロマチックなドゥオーモ
聞いたり

触ったり

食べたり

嗅いだり

私達は感覚でさまざまなものを感じます。
安全を確認したり、危険を察知したり、
感動したり、幸せを感じたり、慰められたりetc.
感性
はとっても大切今回は香り
とアロマについてお話します。香り
は、嗅覚を通じて脳(大脳辺縁系)に直接作用することから
ココロ
のストレスケアに対してダイレクトに効果
が得られるといわれます。ストレスフル
な世の中だからこそ、即効性のあるアロマで
ストレスケア
をしてみませんか。東洋医療福祉では、
アナタのストレスケアをサポートする
メニュー
があります。お時間
がありましたら気軽に参加してみませんか

アロマチックなドゥオーモ

2011-02-13(Sun)
地域医療としての鍼灸、コミュニティケアとしての介護
先日の医療ニュース
で、
「JR脱線事故の後遺症を和らげるために、
はりきゅうと西洋医学を組み合わせた共同研究に
乗り出す見通しとなった。」
という記事を目にしました。
はりきゅうは、不定愁訴や慢性疾患に対して
アプローチすることがありますが、
後遺症に苦しむ方のお役に立てれば何よりです。
人のために何かができるって、
素敵なことだと思います
人間関係が希薄になっている時こそ、
そばに寄り添い、同じ目線になるやさしさが
必要なんですね。
介護も同じ
人のために何かができるって
素敵なことだと思います
春がもうそこまで来ています
アナタを必要としている誰かのために
資格にチャレンジしてみませんか
で、「JR脱線事故の後遺症を和らげるために、
はりきゅうと西洋医学を組み合わせた共同研究に
乗り出す見通しとなった。」
という記事を目にしました。
はりきゅうは、不定愁訴や慢性疾患に対して
アプローチすることがありますが、
後遺症に苦しむ方のお役に立てれば何よりです。
人のために何かができるって、
素敵なことだと思います

人間関係が希薄になっている時こそ、
そばに寄り添い、同じ目線になるやさしさが
必要なんですね。
介護も同じ

人のために何かができるって
素敵なことだと思います

春がもうそこまで来ています

アナタを必要としている誰かのために
資格にチャレンジしてみませんか
2010-11-01(Mon)
日本の超高齢社会について(その1)
先日、依頼された原稿
を作成するために、
日本における超高齢社会のことを
いろいろ調べ
ました。
2015年、認知症患者数は250万人となり、
なんと50人に一人が認知症
ということになります。
高齢化率は2030年で30%以上、
2050年には40%以上になるといわれています。
年を重ねれば結果として
高齢者になるという現実を踏まえながら
自分の人生のことを
考えなければと思いました。
頑張らなくちゃ
を作成するために、日本における超高齢社会のことを
いろいろ調べ

ました。2015年、認知症患者数は250万人となり、
なんと50人に一人が認知症
ということになります。高齢化率は2030年で30%以上、
2050年には40%以上になるといわれています。
年を重ねれば結果として
高齢者になるという現実を踏まえながら
自分の人生のことを
考えなければと思いました。
頑張らなくちゃ






